MA(押し安値・戻し高値)からの半値戻し
戻し高値、もしくはMAを割っていたら4Hレンジ抜けが日足半値戻しになる
その際、4Hはメガレンジなるだろうから
一次調整波は出やすいが、二次調整波は日足の推進力が弱いので途中で止められたりする
↓日足ブロック突入して上限までの芽が生まれて勝率が低くなる場面(みんなで負けシンクロしたシーン)
日足の背景が弱い時は二次調整波は狙わない!
4H一時調整波は4Hレンジ内調整波と違って、1H1σ反発でダウができても落ちない!
なぜなら4Hでトレンドが出てるから、4Hトレンドラインor1σで反発を待つ必要あり

事前型
MAやぶってるが1Hのレンジ抜けで日足半値戻し=4H調整波狙える
4Hトレンドラインに対し事前に1Hでレンジを組んで防波堤になるトレンドライン(抵抗)にタッチしてカップ&ハンドル完成させて抜けてくパターン
日足スカスカなので、半値戻しが左肩までになるのにも注目!(4H2σ閉じがヒント)

↓事前型の別事例
4H抵抗に対して1Hが事前にレンジを組んで、タッチしてからダウ完成して抜けて行く
ダウ分岐点(途中抵抗)からの半値戻し
4Hの波の勢いを観察
4H強トレンドだったらそのまま抜けてく可能性高い!
でも日足ダウ分岐点手前で1Hの波が緩くなっていたり
ただの長ヒゲではなく、下位足で深く戻す長ヒゲがあったら止まるサイン
深く戻す例
波が勢いが途中から緩くなる例
4Hが日足のダウ分岐点ブレイクしちゃってる例
4Hのダウ分岐点抜けになるので=1H抵抗⇒15Mのレンジかダウで抜けて行くところだが
4Hのトレンドラインが発生しているので1Hのレンジかダウが必要になる。
ただ日足の背景があるから1Hレンジを待った後は内部から入らなければならない

前日、日足のダウ分岐点に届ききらないときに15Mレンジ抜けで入ろうとして負けるので
抜けてもいいから抵抗にしっかり絡むことが大事!
抜けてもいいから抵抗にしっかり絡むことが大事!


