2026年6月9日(火)GOLD4H調整波✖【ピプスはあるが抵抗が近い日足レジサポしにいく波】

トレード根拠

チャネルで下って来ていた日足がチャネルラインと実体を抜けてヒゲ先目指す状況。

前日下ヒゲで一旦止まったので、4Hレンジ組む流れだと思い、4H調整波を狙った。

1Hが直近のレンジ上限実体抜けして15Mがレジサポしたのでエントリー

■目標
日足レンジ下限付近にある4,369のキリ番 250pips

■損切
15Mレンジ下 210pips
リスクリワード1:1

トレード結果

安定の高値掴み

■獲得金額
-3,819円(0.01ロット)

■獲得Pips
-238.4

トレード状況・感情

冷静で落ち着いてはいたが、1Hレンジ最上段抜けを待ってると行ってしまうことがあるので、
直近の実体抵抗にしたい。という欲があった

振り返り

4H調整波がでる場面ではあるが、日足レンジブレイクして、今から下に波がでようとしている状況。
確かに前日一旦止まっているが、日足が落ちようとしている状況で4H逆張りするのは無理があった

抵抗と距離があって、ポテンシャルに伸びしろがあるなら狙ってもOKだったのだろうが、
日足の抵抗から戻り売りが入ることを考慮して、いつショートを打ち込んでやろうか?

と狙いを定めて待っていれば、長ヒゲ立ったときにショートで入れたはず。

ワイ
「あれ、甘くなるのか?じゃあショート狙おう」
とトータルで勝ちにいけなかったことも悔やまれる

良かったこと

一歩届かなかったが、最後まで冷静に分析できていた

悪かったこと

そもそもレジサポしにいく波は逆勢力が入って来るから狙わない方がいいのに、
いつの間にか欲張って取りに行くようになっていた。

それ自体は悪い事ではないが、余白が少ないときは狙わない方がよい