トレード根拠
週足レンジを日足強トレンドでブレイクして次のブロックへ突入
次のブロック中段まで伸びしろありと判断
4HMA割って戻しが深いが、日足強トレンド1σへのファーストタッチなので
鬼の強気で攻めるべし!と思い
1Hメガレンジ上段に入って滞留し
15Mのペナントっぽいレンジを内部ダウで抜ける体勢とったと判断しエントリー
■目標
日足の抵抗も抜けて行く前提ではあるが
最低でも実体までは伸びると思い4Hレンジ上限とも重なるのでそこまで232.5pips
■損切り
15Mメガレンジ下136.4pips
リスクリワード1:1.7
トレード結果
1H上段レンジの底を試してから上昇して
ようやく上がると思ったが、そこで燃え尽き落下
4Hの半々値で1Hレンジを組むのは待つべき?
■獲得金額
-2,143,653円(10ロット)
■獲得Pips
-136.4
トレード状況・感情
けんけんのシナリオを見て、BTC日足で強トレンドでていることを発見してからずっと監視していた
4Hの1σ反発が消化不良で終わったので、次は日足の1σ反発!と意気込んでいた
4HMAが被ってきていたのはもちろん把握していたが
前回の抗議でも強トレンド中、1σファーストタッチの時は
下位足がメガレンジでもレンジに入るサインと思わなくてOKと言われていたので
鬼の強気でいかなくては!と強気でエントリーをした
振り返り
週足レンジ上限での戻しが浅いのでもう一度戻さないと上げない可能性があった?
日足の強トレンドの威力が活かされない場所だった
ただあまりに4HのMAが被って来てたから
意地ならず上段に入るのを待てばよかったかもしれない
良かった&悪かったこと
5:日足強トレンド中の1σファーストタッチなので強気に攻められたこと
4:大マイナスからプラ転すると離脱したくなるが、最後まで環境にかけて握っていられた
3:1Hのメガレンジなら気にしなくても良かっただろうが4Hのメガレンジは上段に入ってから考えた方が良かった
2:15Mでトレンドラインまで距離があったが、伸びたら嫌だな。と焦って入った
1:前回の負け、先日の講義での1σファーストタッチは強力と何度も聞かされていたので「負けたらおかしいだろ!」と意地になっていた

