2026.06.09 01:00
⇒動画
プラチナパターンが通用しない例!
(自論)
日足レンジブレイクはしたが強トレンドとは言えない
4Hはズコっと抜けてるから強トレンド
1Hでレンジ作るって自分なりの解釈
(先生はこの状態で強トレンドと言ってる)
4H見るとダウがない
1Hではダウがでてる
だがしかし、4Hで強トレンド4本でてるからそろそろ止まる警戒ゾーン
だから1Hダウで入るのちょっと危ない
15Mダウでて伸びるはずなのに伸びないのにも違和感を感じて欲しい
ただ、日足強トレンドで1Hダウ出てる訳だから
ここでエントリーを考えるのは△!50~60点くらい
4Hがトレンド出たて、特に2本目だったら美味しい形
プラチナの次は黄金が待っている!
ただし、1Hでレンジ作ったあとはまた美味しいゾーンが待ってる
1Hブロックレンジ上段でレンジ作ったらドーンと落ちる
1σ反発とは言えない波になっちゃってるね(自論)
斜めライン抜けで落ちないけど、いつ落ちるの?
4Hがレンジ内部から初動で抜けて来てるから波レジしに来る目線がある
4Hが波レジするってことは1Hがレンジ組むんだけど、1Hのレンジの上限が
想定の4Hレンジ下限まで届いてない
空間が空いてることで1Hが上に波レジしようとする
けど4Hでは最終下に行こうとするから
一旦上に上ってから下に落ちる、上に行かないサインを待ってた
だから1Hチャレンジ後に引ける魔法のラインを切れてはいるが
全体の流れは一旦上を試すが正だから
その流れの後に斜めのラインを切れてきたら下を狙いたい
80点!
それだと途中で上ヒゲが出たら入っていいのかって話になってくる
まず4Hで調整波の可能性を考えてる
1Hがメガレンジなってるから上側の模式図ができあがってる
そうなると、
「チャレンジ後に真ん中で耐えずに、下段に入って来るか?」がミソ
だからチャレンジ波の時に上ヒゲピンバーできても上に行かないサインとは言えない
その時点では
ピンバーでて真ん中で耐えて上抜けるシナリオが残ってる
今回4Hが調整しに来るシナリオが残ってるから完全に上失敗するのを待たないといけないんだね
カップ&ハンドルをしくったらもう上がなくなる
だからこのローテが大事
カップ&ハンドル後に抜けてピンバーでてシクったのが分かるから
上の流れが完全に消えたって分かる
入るならここしかない
目標はどこまで?
じゃあ上がダメだった時に、1Hレンジ下限で一旦止まるのか
抜けて行くのかっていったらどれでしょうか?
もう次はヒゲ先を目指す
1Hレンジブレイクしておらず
4Hは調整波でてないから、4Hは1σ割ってるけどトレンドのまま
トレンド継続中だから次の抵抗目指す
だけど時間的に4H抵抗で利確
ただポテンシャルは残ってるから次の日もショート狙える環境と理解しておく
Q.4Hブレイク後に抵抗届かず戻してるけど、事前に分かります。なんででしょう?
波レジしてたら届いてから玉を貯める可能性が高い
それが分かってれば、1Hのダウで届かないよね
ってパパっと取って終わっとくとか玄人なトレードも可能
ってこと
ギリギリまでもったいぶるプラチナ
次の日
日足は3~4本目突入で伸びるかもな~なゾーン
流れ的にはヒゲ先までいくから伸びしろはある
日足の強トレンドだから、4Hか1Hでダウがあれば押しても良い状況
4Hでダウ出てるから押していい
23時に押してまた夜寝る前に切ればOK
おれは1Hレンジもどき抜けダウでENしたけど、SS指標前に建値においたらしっかり切られた
日足強トレンドなのに過熱感の収まりがいらない4H調整波
次の日
ヒゲ先まできたら戻すのが当然
実体抜けてるけど騙されないこと
十中八九ボトムアップが来るところだから日足で長ヒゲ確認しなくてもよい
ただトレンド後だからピンバーの実体までは試す
実体付近で止まってから調整波が発生するのが性質
ローテーションの重要性

4Hの調整波だから1Hのレンジブレイクを待つ
1Hのローテーション、最低でも調整後の半値戻しまで待ってから
レンジを抜けるところでロングを狙う
もう一発調整波がでる可能性高いから注意
先生が現場で使う必殺飛び乗りエントリー
難しいのがエントリータイミング
15Mでペナントライン引けたらいいけど
難しいからオススメなのは1Hでレンジブレイク後
1H強トレンドで抜けたから2、3本目狙っていけるゾーン
利確位置は4H抵抗近くて塊になってる時は
奥までポテンシャルがある
だから伸びしろがあるって状態
『奥までポテンシャルがある』って認識しておくことが大事と感じた(自論)
1本抜けた後に半分くらい戻って来た辺りから押す
1Hの強トレンドだから
15Mか5Mのダウで抜けて行くイメージ
でも5Mまで見てられないってときは
陽線でたあとに半分くらい戻ってきたところからロング押す
だから半分くらい戻ってきたら押す!
で、損切いれずに15M確定を待つ(利確はいれていい)
15M確定したときに半分以上下がってきてたら、どっか間違ってるから切る
想定通り上がったら、ヒゲ下に損切を入れる。
するとリスクリワードめっちゃいい
強トレンドの性質を利用した刈られない仕組み
15M確定でピンバー確定したってことは、下潜ったけど上って来たサイン
下位足で半値戻しが終わった段階
すると上位足強トレンドだから半々値で下限付けてくるってことがほぼない
だからピンバー確定したら下に損切入れて放置でも安全って仕組み
負けた!転換ラインから4H半値戻し
次、4H半値戻しくると思うのが自然
だけど、15Mダウ分岐点が下に存在しちゃってるから
そこをクリアする前に入ると負ける
戻し高値を抜けたら反発勢力生まれるから2個下のレンジ抜けで取れるはずの半値戻しが
1個下のレンジ抜けを待つ必要がでてくるって理解(自論)
4Hの半値戻しが1Hのレンジブレイクで取るようになる
ただ、1Hの1σ反発待って15Mレンジ抜けたら下がるイメージ持てるので
仕方ない負けとカウントしてOK
(「説明が難しい。」先生が端折りました)
今後の展開
いま出来てる1Hレンジを上抜けたら上抜けるけど
真っ直ぐは上がらない
2シグマの閉じが来てるからぶつかって戻してから
ダウ分岐点に支えられてから上がる
「支えられるかな~」と思ってたら食い込んできた!
ってなっても
調整波が深くてメガレンジになるから
4Hミニレンジ抜けたら半値戻しっぽいチャレンジ波が
手前の抵抗まで取れるよってなる
どんな形になっても1Hのレンジを下抜けたら下













