【鉄板負けパターン】USDJPY FX相場解説 2023年3月31日 4Hダウで残りかす狙って撃沈

日足がキレイに転換したので、4H以下合流したら伸びる!

と思って朝から待っていたら、伸び切ったあとに入って落とされた。

日足レジサポ、4Hレンジ。
4Hのレンジを抜けて行くところか入っておくべきだった。

日足のダウに合流したら、売りが入ってるところまで伸びる!ってことに目が行っちゃってて、手前の玉だまり抵抗も無視してたしレジサポに目が眩んで環境分析がしっかりできていなかった典型

ワイ
・日足伸びしろあるのに途中の押し目で下位足転換で入って負けがち
・もう伸びしろないのに4Hでダウ出た!とか1Hで階段した!とか入って負けがち

この2パターンが非常に多い。

キレイにレジサポするのって、転換するときはもちろんあるんだけど、「抵抗で抑えられてただ陰線ついただけ」って時の方が多いと思う。

だって本当に伸びるときはレジサポなんてしないで抵抗抜けたらスコーンと抜けて行っちゃうから。

 

しかも「4Hダウでて1Hもキレイにレジサポしたから!」
とか言って焦って15M内部から入って見事に高値掴みして逆行される。

めちゃめちゃ恥ずかしいパターン。

1Hチャネルだし15Mも戻り深いんだから、せめて上限トライするまで待たなきゃダメだったよね。

 

抵抗までもう幅がない残りカスみたいなところで下位足のダウやレジサポしたからって入らない