2026年8月14日(金)4H半値戻し○【デモ】

トレード根拠

日足強トレンドでレンジ上限を戻しなく抜けたが
週足MA重なるダウ分岐点付近に到達してようやく戻しが入った

日足の1σが重なる4H押し安値で反発が見込める堅いところ
性質的には日足実体までは伸びる可能性が高いが、
手前に4Hレンジ下限があってダウ分岐点の役割をするからそこまで

ただ、ブロックで見た時に手前に1Hの抵抗があり
戻し高値にもなっているのでそこまでとした

■目標
1Hの戻し高値まで224.6pips

■損切り
15Mレンジ下235pips
リスクリワード1:1

トレード結果

1H抵抗付近で15Mがつぶつぶしてきて夕飯の時間になって気にしながら食べるの嫌だったし
金額的に30万超えてたので利確

■獲得金額
310,018円(1ロット)

■獲得Pips
194.8

トレード状況・感情

前日までずっと4H調整波待っていたが
ちょうど1日お墓参りの日と重なりトレードできず
朝の4;30帰着で当日も10時に起きたので
結局4Hの調整波は取れなかった

ただ、伸びた翌日フラストレーションでトレードすると負ける記憶と
波はいくらでもくる。そう思えてる人が勝つっていう記憶のおかげで
いつものような焦燥感はなかった

日足の1σと4Hのレンジ下限が重なるので強い買いが入ることは想像できていたが
15Mの二点底では決心がつかず、切り上げライン抜けたら入ろう。と待っていたら大陽線

2σ閉じて来ていたしメガレンジ下限からの陽線だからレジサポ待機
15Mレンジ上限にハニートラップ仕掛けたが届かず
結局、5Mまで見てしまいダウ崩したところでエントリー

振り返り

15Mがチャレンジして下ヒゲピンバーついたところで入れたら一番かっこよかった
それが無理だったとしても5Mも表示させていたから、
突上げラインを包み足で抜けた時に入ればよかった

さらに!日足実体までいくと思ってるんだから
1Hの抵抗で止めずに、少なくとも4H抵抗まではもつべきだった。。

じゅにあ
大阪から東京へ向かっている時、名古屋付近で「渋滞(戻し)」があるのは当たり前です。でも、目的地が「東京」だと確信していれば、途中で車を降りたりしませんよね。

良かったこと

前までだったら1Hのトレンドラインに対し15Mで新たにレンジかダウ作るの待ってしまっていただろうが
今回は手前の玉だまりに対してレジサポしたことでダウ認定して抜けて行くと思えたことがよかった

さらに1Hのダウ分岐点で利確してしまおうかとも考えたが
そこは握れたのがよかった

悪かったこと

方向感もポテンシャルも分かっているのに
得た利益を減らしたくないと思ってしまう欲張り&ビビりで結局
エントリーも利確も下手だったこと