【ダウの芽負けパターン】GBPUSD FX相場解説 2023年4月7日 チャネルが絡む負けパターン

年足の下限抜けたけど戻ってきて、下限で抑えられるか戦ってる
決着がつかず週足で揉まれてワイドレンジ化
週足ワイドレンジの中身は、チャレンジ波が出た後落とされた後に再浮上して現在3回目のトライ中

3回目のトライは日足でチャネル。この中を切り取っていく
いま考えられるのは、日足チャネルだけど上昇してるのでチャネル下限からのロング

週の上限からのショート
週の上限届いてはいないが、付近には到達してるのでここからもう落ち始める可能性あり。

基本は4Hボックス抜けを狙う訳だから玉ダメを待つ。

待っていたら日足のチャネルを4Hで一旦した抜けてから切り返して抜けていった。

抜けた後、日足でレジサポしたので追随待っていたら次の日も陰線でダウの芽。
4Hのボックスを1Hでレジサポして15Mも包んで折り返したのでここでエントリーして爆死。

流れを意識すると目の前の抵抗が見えなくなるが、4Hのダウ抵抗あるから、1Hの外レジ待たないとならない。

そのまま追っていると4Hの抵抗を実態抜けして15Mでリズム出たのでいよいよかと入るが爆死

日足の抵抗が近いこともあるが、4Hチャネル中段なので、レンジ抵抗と同じ扱い。

4H実体抜けてではなく、4Hのダウが欲しいところ

そうこうしていたら4Hでダウが入ってチャネル上限試して15Mで転換決まったところからスルスル落ちていってしまった。

日足の抵抗抜けて4H抵抗とチャネル下限が重なるところまで(46pips)

ワイ
・流ればっかりで直近抵抗無視はNG
・チャネルの中断はレンジと同じ強さでみる
が今回の教訓